きたならの桜、続。

令和2年春。
風が強い日が多いですが、今年の桜は強い。
散らずに頑張ってくれています。

みんな今年はどうして観にきてくれないの~、と訴えているのか、はたまたコロナなんかに負けないで~、というエールを送ってくれているのか。

花にも心があるような気がしてしまいます。

高根台第1調整池
高根台第1調整池
高根台第1調整池

北習志野近隣公園
北習志野近隣公園
北習志野近隣公園

高根台さくら公園
高根台さくら公園
高根台さくら公園

北習志野第2号公園
北習志野第2号公園
北習志野第2号公園 (三角公園)

明日に向かって頑張ろう
明日に向かって頑張ろうワン!

いろいろ大変ですが、めげずにがんばりましょう。

コメント

  1. 元新京成沿線住民 より:

    きたならパパさま、こんばんは。御無沙汰してます。お元気でしょうか? 犬と桜のワンショット、気持ちがなごみます。特に新型肺炎蔓延の為、気持ちが塞ぎがちの私にとっては、癒やされます。犬の出会いを思い出します。前原から寮に入りました。そこでは、お母さん犬とその息子犬が飼われてました。当時、私は犬が苦手でしたが、お母さん犬が私に近づき、懐いてくれたのです。通常、人間が犬を選びますが、この時は、犬が私を選んでくれたみたいでした! あたかも、私が一人ぼっちになっている事を、お母さん犬が気づき、世話をする為に近づいたかのようでした!今でも、気持ちが落ち込んだ時や、瀕死状態の時に、お母さん犬が私に寄り添う夢(イメージか?)を良く見ます。私は唯物的に考えてますので、深層心理の記憶に起因するものと捉えてます。(笑)もしかしたら、ある磁場的な何かが脳に働き掛けたのでしょうか?(笑)

    • きたならぱぱ より:

      元新京成沿線住民さん、こんにちは。
      犬は人の心を癒してくれますよね。犬の性格は飼ってみるまでわからない部分が多いですが、幸いうちの白柴は優しい性格でほとんど吠えることもなく、娘もだいぶ救われたようですし、ワタクシも日々癒されています。
      犬は飼い主に似るとも言われます。我が家は恵まれた家庭ではありませんが、罵り合うような怒号が飛び交うようなことはない穏やかな家族だとは思いますので、その空気感に馴染んでくれているのかも知れません。
      小学生時分のワタクシは来る日も来る日も母親に怒られながら生きておりましたので、この空気の大半を作ってくれている嫁さんには感謝しないといけないです。
      さて、夢についてですが、脳が記憶を整理するために見るのだという話を聞いたことがあります。繰り返し見る夢は自分がそれだけ重要だと思っているからなのではないかと。
      そうそう夢じゃなくても起きているときに不意にイメージが想起されることもありますよね!
      おそらくそれはかなり重要だと思っている、断捨離されては困る記憶なのではないかと思います。
      元新京成沿線住民さんにとって、寮での犬との思い出はかなりプライオリティの高い事象なのかな、と思います。
      いやいや、きっと犬の神が、、犬神家か!(^^;

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